戻ってきました弦の音列シリーズ、今日は3弦です

みなさんL.A.の空の下からこんばんは~♪
今日ものんきな不定期更新の「のんぎぃー」です。

このブログを立ち上げてから、もう2ヶ月近く経っていたんですね。
これから先の展開を考えると、まだまだ入り口の入り口なんですけど
もう2ヶ月になるんだなぁと考えると
なかなか感慨深いものです。

その間に読者さんがついて下さったり
応援メッセージを頂いたりと
思ってもみなかった反響を頂いて
とても嬉しく思っています。

みなさん、ありがとうございます。

お伝えしたい事はたくさんあるのですが、
なにぶん、週6日勤務なものでして
更新のペースが遅い事が悩みの種です。

学生の読者さんにとっては、今こそが成長のグッドタイミングです。
できれば、その間にお役立ち情報をどんどんお伝えして
ぐんぐん成長していってもらいたいのですが...。

なかなか、もどかしいものですね。

でもね、僕に出来る事は僕のペースでコツコツとやっていく事だけです。
じれったいでしょうけど、気長にお付き合い下さいね。m(_ _)m

さて、今日はお待たせの6本弦シリーズ、
「3弦の音列」です。

ロック系、ブルース系の方は、
結構3弦を多用されているのではないでしょうか?
ソロを弾く時に使う3弦のチョーキングは、
(こちらではベンディングと呼びます)
ロック・ブルース系ギタリストのマストアイテムですよね。
コードワークの時にも6弦ルートのコードで、
そのコードの鍵になる音を担当したりと
3弦は使用頻度も重要度も高い弦です。
でも、意外と音列を覚えている人は少ないのではないでしょうか?

活躍度抜群の3弦、ぜひこの機会に覚えてしまいましょう♪

3弦の音の並び

5フレットにあるC
9フレットにあるE
12フレットのGも覚えておくと、
音を探しやすくなると思います。

ずらっと並んでいる音の中でも
みなさんがよく使う音の位置を先に覚えておく
他の音を見つけるキーポイントになってくれると思います。

3弦は頻繁に使う割には音列を覚えにくい弦です。
タイミング的にも、久しぶりに音列を覚えるトピックなので
ここはひとつ、休ませていた記憶力をフル活用して
頭と指先に叩き込んであげて下さいね。

それでは、また次のトピックでお会いしましょうね~♪

3弦爺さん(G3)、名前は弦三(げんぞう)

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